2008年04月26日
もうすぐ母の日
母の日をどうしようか、考えている。
2年ほど、実家に帰ってないから、そろそろ帰ろうかなぁ、
そして、帰省を親孝行の代わり、ということも考えないではない。
しかし、それはちょっと大変なので。
今年はクロックスでもプレゼントしようかなぁ。と考えている。
佐渡にはエスカレーターがあまりないので、
大丈夫かなぁと思います。
2年ほど、実家に帰ってないから、そろそろ帰ろうかなぁ、
そして、帰省を親孝行の代わり、ということも考えないではない。
しかし、それはちょっと大変なので。
今年はクロックスでもプレゼントしようかなぁ。と考えている。
佐渡にはエスカレーターがあまりないので、
大丈夫かなぁと思います。
2008年04月24日
新潟日報はいいね!
新潟-小木-直江津臨時運航へ
(参照)
佐渡汽船(佐渡市)は23日、今夏の7日間、新潟-小木-直江津間で高速船・ジェットフォイルを臨時運航すると発表した。小木-直江津航路のフェリーを2隻から1隻に減らしたことを受けた島南部観光活性化策の一環。新潟-小木間でのジェットフォイル就航は初めて。
同社の株主でもある県と佐渡市、上越市は、小木港と直江津港のジェットフォイル乗り入れに伴うタラップ設置、岸壁クッションなど施設の改修費を助成する。
同航路でのジェットフォイル運航は、小木-直江津フェリーの今春からの減便計画と同時に打ち出されたもので「社会実験」の位置付け。
航路関係者の話を総合すると「搭乗率が7割以上になればペイできる」とされており、同社と関係自治体で集客を目指す。利用が多ければ、秋以降も不定期運航を続けたい意向だ。
一方、県は近く「小木直江津航路2隻化戦略検討委員会」を発足させ、「2隻化復活」の可能性を模索する。ただ、航路関係者の間では、2隻態勢の復活は厳しいとの見方が多い。
夏の臨時便の運航は、7月26日の新潟-小木便を皮切りに、8月31日の新潟-小木-直江津便までの計7日間。料金は新潟-小木、小木-直江津ともに片道6340円。
↑
私のように、南佐渡の方の人にとってみれば、新潟から直接小木にいけるのは、便利です!
しかし、片道6340円は高いなぁ。
東京→新潟(約1万円)
新潟→佐渡(6340円)
合計 16,340円×往復分=32,680円。
帰省にかかる費用としては、高いです。。。
やっぱり使えない。
(参照)
佐渡汽船(佐渡市)は23日、今夏の7日間、新潟-小木-直江津間で高速船・ジェットフォイルを臨時運航すると発表した。小木-直江津航路のフェリーを2隻から1隻に減らしたことを受けた島南部観光活性化策の一環。新潟-小木間でのジェットフォイル就航は初めて。
同社の株主でもある県と佐渡市、上越市は、小木港と直江津港のジェットフォイル乗り入れに伴うタラップ設置、岸壁クッションなど施設の改修費を助成する。
同航路でのジェットフォイル運航は、小木-直江津フェリーの今春からの減便計画と同時に打ち出されたもので「社会実験」の位置付け。
航路関係者の話を総合すると「搭乗率が7割以上になればペイできる」とされており、同社と関係自治体で集客を目指す。利用が多ければ、秋以降も不定期運航を続けたい意向だ。
一方、県は近く「小木直江津航路2隻化戦略検討委員会」を発足させ、「2隻化復活」の可能性を模索する。ただ、航路関係者の間では、2隻態勢の復活は厳しいとの見方が多い。
夏の臨時便の運航は、7月26日の新潟-小木便を皮切りに、8月31日の新潟-小木-直江津便までの計7日間。料金は新潟-小木、小木-直江津ともに片道6340円。
↑
私のように、南佐渡の方の人にとってみれば、新潟から直接小木にいけるのは、便利です!
しかし、片道6340円は高いなぁ。
東京→新潟(約1万円)
新潟→佐渡(6340円)
合計 16,340円×往復分=32,680円。
帰省にかかる費用としては、高いです。。。
やっぱり使えない。
Posted by 佐渡 at
15:39
2008年04月17日
サドガシマンを頼まれた。
佐渡を守る異色のヒーロー「離島戦隊サドガシマン」
この記事をみた、友人からサドガシマンのお土産を頼まれた。
これは、佐渡が生んだヒット商品の一つではなかろうか。
友達に上げると、以外に喜ばれる。
頑張って佐渡をPRして欲しいものだ。
さて、肝心の佐渡はというと、選挙はどうなったのでしょうか?
http://sankei.jp.msn.com/region/chubu/niigata/080410/ngt0804100224002-n1.htm
佐渡に必要なのは、保守派ではなく、改革派だと思いますので、
是非、新しい息吹を期待したいと思います。
この記事をみた、友人からサドガシマンのお土産を頼まれた。
これは、佐渡が生んだヒット商品の一つではなかろうか。
友達に上げると、以外に喜ばれる。
頑張って佐渡をPRして欲しいものだ。
さて、肝心の佐渡はというと、選挙はどうなったのでしょうか?
http://sankei.jp.msn.com/region/chubu/niigata/080410/ngt0804100224002-n1.htm
佐渡に必要なのは、保守派ではなく、改革派だと思いますので、
是非、新しい息吹を期待したいと思います。
Posted by 佐渡 at
19:39



